治療薬ハンドブック2022

治療薬ハンドブック
新アプリSTART!

治療薬ハンドブック
アプリの特徴

POINT01
治療薬を製剤単位で検索できます
POINT02
AGやGEも調べられます
POINT03
ニュースが確認できます
  • POINT 01
  • 治療薬を製剤単位で検索できます

  • 医療用医薬品をフリーワード検索でき、製剤ごとに治療薬ハンドブックのわかりやすい紙面のように添付文書情報を 確認できます。
    さらに、書籍とあわせてご利用いただくと、添付文書+αの情報や各薬効群について詳細を解説している「総説」を確認できるようになります。詳しくは、読者限定機能をご確認ください。
治療薬を製剤単位で検索できます
  • POINT 02
  • AGやGEも調べられます

  • AG、GE、ABS、BSもアイコンでひと目でわかります。どの治療薬にAGがあるのか確認したいときなどに便利です
治療薬を製剤単位で検索できます
  • POINT 03
  • ニュースが確認できます

  • 日刊薬業、PHARMACY NEWSBREAKなど、じほうが配信するニュース記事の中から、現場に必要な情報を1日3本程度アプリに配信します。
治療薬を製剤単位で検索できます

※画面はイメージです。実際と異なる場合があります。

治療薬を製剤単位で検索できます

治療薬ハンドブックとは?

じほうが発行する医療用医薬品の情報を集めた医薬品情報書籍です。
添付文書情報だけでなく、処方するときの視点で書かれた処方Pointや粉砕可否など「添付文書情報+α」の情報をわかりやすく丁寧にまとめているのが特徴です。
書籍とアプリを合わせてご利用いただくと、より便利に詳細な医薬品情報にアクセスすることができます。

治療薬ハンドブック2022 予約受付中

2022年1月配信開始予定

  • 治療薬ハンドブック

読者限定機能の特徴

POINT01
さまざまな方法で
薬剤検索ができます
POINT02
詳細な治療薬の情報を
調べられます
POINT03
総説が確認できます
POINT04
メモ機能もつきました
POINT05
治療薬ハンドブックP+の登場です
  • POINT 01
  • さまざまな方法で薬剤検索ができます

  • フリーワード検索のほか、詳細まで設定可能なフィルタ機能、識別コード検索やGS1コード読み取りなどさまざま な方法で検索することができます。より便利に、よりすみやかに、必要な医薬品情報にアクセスできます。
治療薬を製剤単位で検索できます
  • POINT 02
  • より詳細な治療薬の情報を
    調べられます

  • 添付文書情報にプラスして、処方Point・薬剤Pointなど治療薬ハンドブック独自の添付文書+αの情報が閲覧可能に なります。さらに、製剤写真や構造式の閲覧はもちろん添付文書やインタビューフォーム、患者向けガイドへのリ ンク機能など現場での使いやすさを追求しました。
    いつでも、どこでも、調べたいときにさくっと調べることができるアプリです。
治療薬を製剤単位で検索できます
  • POINT 03
  • 総説が確認できます

  • 各薬効群について詳細を解説している「総説」が閲覧できるようになりました。
治療薬を製剤単位で検索できます
  • POINT 04
  • メモ機能もつきました

  • 薬剤詳細ページや総説ページにメモをつけられるようになりました。また、引用メモにも対応しさまざまな使い方に対応しています。(2022年2月提供開始予定)
治療薬を製剤単位で検索できます
  • POINT 05
  • 治療薬ハンドブックP+(ピータス)

  • Professional、Pharmacist、Pharmacy・・・さまざまなPの一歩先を目指して「P+」と名付けました。P+には、 治療薬ハンドブックの付録として好評の治療薬比較ブックやポケットカードを収録。また、巻末付録も収録していま す。今後、さらなる機能拡張も予定しています。
治療薬を製剤単位で検索できます

※画面はイメージです。実際と異なる場合があります。
※読者とは、治療薬ハンドブック2022に封入されているシリアルコードをお持ちの方です。

治療薬ハンドブック2022 予約受付中

2022年1月配信開始予定

  • 治療薬ハンドブック